フロントライン 通販

フロントラインの最安値は楽天?Amazon?それとも?

犬猫のノミ・ダニ駆除薬として使われているフロントライン(あるいはフロントラインプラス)ですが、動物病院で処方してもらうと1本1500円ほどします。
基本的に1ヶ月に一回投与するので、年間だとかなりの費用になります。多頭飼いならなおさらですね。

 

しかし、通販で購入するならそれより格安で購入できます。

 

ご存知かもしれませんが、フロントラインは楽天やアマゾンでも販売しているものの、最安値ではありません。
もし、急ぎで購入したいならアマゾンで購入するのが最速だと思いますが、最安にこだわるならうさパラです。
フロントラインを取り扱う幾つかのネットショップの価格を比較してみました。

 

フロントラインスポットオン中型犬用(3本入り)の価格

A社:4,140円
B社:3,750円
C社:3,245円
D社:3,240円
うさパラ:3,073円

※送料込み。価格は日々変動します。

 

うさパラだと1本あたり千円程度と、動物病院で購入するよりかなり安くなります。

 


→フロントラインスポットオン小型犬用の詳細・口コミはこちら

 

→フロントラインスポットオン中型犬用の詳細・口コミはこちら

 

→フロントラインスポットオン大型犬用の詳細・口コミはこちら

 

→フロントラインスポットオン猫用の詳細・口コミはこちら

 

 

最近ではフロントラインスポットオンより、高性能のフロントラインプラスの方がなぜか価格が安いので、多くの人がフロントラインプラスに乗り換えています。

 

フロントラインプラス中型犬用(6本入り)の価格

A社:6,580円
B社:5,877円
C社:5,799円
D社:5,760円
うさパラ:4,771円
※送料込み。価格は日々変動します。

 

うさパラだと1本あたり800円程度とかなりお得です。

 


→フロントラインプラス小型犬用の詳細・口コミはこちら

 

→フロントラインプラス中型犬用の詳細・口コミはこちら

 

→フロントラインプラス大型犬用の詳細・口コミはこちら

 

→フロントラインプラス超大型犬用の詳細・口コミはこちら

 

→フロントラインプラス猫用の詳細・口コミはこちら

 

<参考>フロントラインスポットオンとフロントラインプラスの違い

フロントラインスポットオンはいわゆる「普通のフロントライン」です。
滴下式の薬で、ノミ・ダニの成虫を殺します。

 

フロントラインプラスは形状・使い方はフロントラインスポットオンと同じですが、ノミの卵を殺す効果が追加されています。
これまでのフロントラインだと、成虫は死んでも、卵が残っていれば数週間後に再びノミが発生してしまう可能性がありますが、フロントラインプラスだとその心配はありません。

 

現在では動物病院でもフロントラインプラスの方を処方することが多くなっているようです。

 

フロントラインの効果

フロントラインの効果についてネット上の口コミをまとめました。

 

●ホームセンターで売ってる薬は効きませんが、フロントラインは効きます。

 

●無数のダニも一撃で死にました。

 

●使用してからノミ・ダニを見たことがありません。

 

●強力すぎて逆に怖い。

 

●効果がないので使用をやめました

 

<まとめ>
ほとんどの飼い主さんが効果を実感していました。
効果がない、という人も300人に一人ぐらいの割合でいるので、その場合はネクスガードやレボリューションなど他のノミ・ダニ駆除薬を使用するとよいでしょう。

 

 

フロントラインの副作用

フロントラインの副作用として、まれに皮膚炎、脱毛、痒みなどが発生する、と言われています。
しかし、副作用が出た、という口コミはあまり見られないので、その割合はかなり低いと思われます。

 

もし、皮膚炎などの症状が出た場合は使用をやめて、滴下式ではなくネクスガードなどのチュアブルタイプ(おやつタイプ)の商品に変えてみるとよいでしょう。

 

 

フロントラインの類似商品

フロントラインと同じく、ノミ・ダニを駆除する薬は他にもあります。

 

ネクスガード

ネクスガードのメーカはフロントラインと同じく「メリアル社」です。
効果はフロントラインと同じく、ノミ・ダニの駆除です。
チュアブルタイプ(おやつタイプ)なのがフロントラインとの違いです。

 

いわば、ネクスガードは「食べるフロントライン」と言っていいでしょう。

 

フロントラインの滴下を嫌がるペットには、ネクスガードがおすすめです。
また、チュアブルを嫌がる子もいるので、そういう場合にはフロントラインがおすすめです。

→ネクスガードの詳細・口コミはこちら

 

ネクスガードスペクトラ

ネクスガードにフィラリア予防や内部寄生虫(サナダムシなど)駆除の成分が追加された商品です。
いわゆるオール・インタイプの商品ですが、価格はフロントラインの2倍ぐらいします。

 

しかし、フロントラインとカルドメック(フィラリア予防薬)などを併用することを考えると、ネクスガードスペクトラは価格もそう変わりませんし、手間も省けます。

→ネクスガードスペクトラの詳細・口コミはこちら

 

レボリューション

チュアブルタイプの薬です。
ノミ・ミミヒゼンダニ、フィラリア予防や内部寄生虫駆除の効果がある、オール・インタイプの商品です。
非常に人気の高い商品で、動物病院で処方されることも多いようです。マダニに対する効果は確認されていないことが欠点と言えます。

→レボリューションの詳細・口コミはこちら

 

パノラミス

錠剤タイプの薬です。
ノミ・ダニ、フィラリア予防や内部寄生虫駆除の効果のある、オール・インタイプの商品です。
1錠1200円程度と、オール・インタイプの商品としては安価です。

 

錠剤を嫌がらない子であればおすすめです。

→パノラミスの詳細・口コミはこちら

 

 

フロントラインプラス

フロントラインプラスにはノミの卵を駆除するという、他の商品にない効果があります。
なので、ノミの駆除を第一に考える飼い主さんには最もおすすめできる商品です。
また、ここで紹介している商品の中では最も安いので経済的とも言えます。

 

ただ、ペットを飼うならノミ・ダニ駆除薬だけでなく、フィラリア予防薬も併用する人がほとんどなので、フロントラインプラスにくわえてカルドメックなどのフィラリア予防薬も追加で購入することを考えると、オール・インタイプの商品を選んだほうが経済的です。

 

体験談

フロントラインで皮膚炎になったのでネクスガードに乗り換えました(40代/男性)

使用タイプはスポットオンです。
犬種はミニチュアピンシャーチョコタンのメスです。
パピー期から成犬に近づくに連れて散歩に出るようになったため、駆除のためにいきつけの動物病院で購入。
価格は1500円でした。

 

投与後の状態は、一ヵ所に貯まってしまうので、そこだけが濡れている感じです。ほんとに体全体に行き渡るのだろうかという不安はありました。
あと手に着くと少し油っぽい感じがありました。
投与してすぐ愛犬が4,5回首をぷるぷる振る素振りをみせましたがその後は特に問題はないようでした。
その後は2,3日後の様子ですが、元々うちの愛犬はパピーの頃から膿皮症を繰り返すことが多かったせいか、フロントラインをつけたあたりをしきりに痒がる仕草をみせ始めました。ただ、投与後数日だったので、もう少し様子を見ることにしました。

 

その後は日に日に痒がる仕草をしなくなったため、安心してたのですが、投与した首の部分から2cmくらいの範囲で皮膚が赤く炎症をおこしているのに気づきました。
シャンプーしてしまおうかとも思ったのですが、いきつけの病院に診察へ。
ひどい炎症ではないので少し様子を見ましょうということでした。

 

結局それから数日たち、炎症もおさまり普段の様子とかわりなく過ごしました。
その後何度かフロントラインを使いましたが、先生の奨めでネクスガードを使いました。

 

チュアブルタイプで、皮膚への影響は心配しなくて良いのですが、反対にこちらは直接体の中に入るものなので、別な心配がありました。
投薬後の様子は特に変わった様子もないのですが、口元を舐められた時に少し薬の匂いがします。
翌日の便では、下痢。掴めない程度の軟便で、それが2,3日続きました。その間犬用のビオフェルミンを服用させてますがあまり変化はみられず。
食欲はあり、いつもと変わらない様子でしたが、やはり気になるのが口元を近づけたときの愛犬の口臭です。
薬っぽい匂いは4,5日続きました。
正直いうとどちらが効き目があるのかはわかりません。

 

ただ、病院での主治医の話、ネットでの情報、犬友達の話の中ではフロントラインは病院以外でも手に入り、虫自体がフロントラインの免疫を持つようになったので、あまり効き目はないのではないかという話をよく聞きます。どちらもメリットデメリットがあるように思いますが、皮膚の、炎症さえなければ、直接口には入れなくて済むフロントラインの方が飼い主的には安心です。

フロントラインを嫌がるのでネクスガードスペクトラにしました(40代/女性)

我が家の愛犬は6月で6歳になるちわわ、男の子です。私が甘やかして育ててきたので、嫌なことをすると『ぎゃるる〜!』と吠え噛みつくわがまま息子です。その子が我が家の家族として迎えられて初めての病院。予防接種のために行ったのですが、まだ10月。予防はまだしておいたほうがいいと病院の先生の勧めもあり、フロントラインスポットオンを確か900円ぐらいで1つ購入しました。その時、息子は幼く嫌がることなく出来ました。
10月だったこともあり、効果はどうかわかりませんでした。

 

春になり、今度はフィラリア予防と狂犬病の予防接種の為に病院へ行きました。その時もフロントラインを進められたので、初めてが嫌がらず出来たので6本を5000円ほどで購入しました。だけど、今回は違ったのです。「さぁ、お薬するよ!」と声をかけながら刺そうとした瞬間、『ぎゃるる〜!』ガブっ!!と噛まれてしまったのです。本当に痛くて痛くてしばらく箸を持つのも辛かったです。それから、フロントラインをするのが怖くなり残りは保護犬カフェに寄付させていただきました。でも、虫よけをしなくてはいけないので、スプレ−を使ったり、家の中にダニ除けのシ−トを何枚もひいていました。それで、虫よけを完ぺきにできてはいなかったと思いますが、何事もなく5年間過ごしていました。

 

しかし、転機が訪れたのです。今年2月に引っ越しをすることになり、今までの病院から紹介をしてもらった病院へ通うことになりなした。そして春のフィラリア予防の季節になりました。いつものように検査は異常がなくビスケット型の薬を購入・・・となるはずだったのですが、今までの薬が置いていない!!

 

そこで先生から「フロントラインは使ってますか?」との質問がありました。今までの経緯を伝え使用していないことを伝えると「今、おやつ型でフィラリア予防とフロントラインの効果が1つになったものがあるんですがそれはどうですか?」と勧められました。最初に書いたのですが、わがまま息子なので、もしかしたら食べない可能性もあり、まずは1つ3000円で購入しました。3月に購入したので4月までどきどきしながら過ごし、いざ食べさせる日が来ました。薬とは知らず、愛らしいしっぽをふりふりしてお手に待てをしている息子。良しと言うやいなやあっという間に食べてくれました。これで一安心。私も息子もストレスなく毎日を楽しく過ごしています。
なお、その薬の名前はネクスガ−ドスペクトラです。

 

<参考サイト>
ネクスガード通販 最安値はココ!

 

フロントライン体験談集

フロントラインを実際に使用している飼い主さんに話をうかがいました。

野良だった猫に処方されたフロントラインプラス。使った結果は…(30代/男性)

我が家の猫は生後3か月の時に拾われた猫です。ちょうど1月の寒い雨の日、駐車場に止めてあった車に乗ろうとすると車の下からか弱い猫の鳴き声が。慌てて車の下を確認してみると、そこには小さなキジトラの小さな猫がいました。親猫も見当たらず、弱っているようだったのでそのままにしておくわけにもいかず、とりあえず連れて帰ることに。私自身は猫を飼ったことがないので、猫を飼った経験のある仕事中の嫁にメールをして指示を仰ぎ、家の近所の動物病院に連れて行くことにしました。

 

動物病院は初めてなので、何をどう話せばいいのかわかりません。先生に弱っている猫を偶然見つけたこと、何とか助けたいことを話し、健康診断と治療をしてもらうことになりました。まずは触診となるのですが、ここで問題が。野良猫なので毛の中にはノミが多数いることが判明。ノミがこれだけいるのだからダニも間違いなくいるだろう、との判断で、その場でフロントラインプラスが処方されました。診察費はトータルで6,000円。そのうちフロントラインプラスは1,500円でした。

 

自宅に帰り、さすがにノミ、ダニだらけな猫を放し飼いにするわけにもいかず、100円均一ショップで買ってきた網を組み合わせて簡易ケージを作り、しばらくはそこで暮らしてもらうことにしました。本当は身体を洗いたいのですが、体力が低下しているのと状態が悪いので回復を待ってからにしたほうがいい、と病院の先生にアドバイスされたので、そのままケージの中での生活がスタートしました。処方されたフロントラインプラスは、猫の首根っこに全量を滴下するだけでいいだけだったのでとても簡単でした。ただ、それだけで全身のノミ、ダニが駆除できるというのは半信半疑でしたが…。

 

次の日にケージを見てみると、黒いノミの死骸が落ちていることに気付きました。正直、これほどまでに効果があるとは思っておらず、即効性にはとても驚かされました。猫も昨日と比べると少し元気になってきていて、毛づくろいを自分でするようになっていました。フロントラインプラスが全身の皮膚の表面に広がっていく最中ということもあり、なめても大丈夫かな?と少し心配でしたが、嘔吐したりとか体調が悪くなったりとかの副作用らしい副作用は特になく一安心。

 

それから結局、我が家に飼い猫として迎え入れることになりました。今では完全室内飼いにしているためフロントラインやノミ、ダニ駆除薬のお世話になることはありませんが、半室内飼いの場合は定期的な駆虫薬の使用は欠かせないだろうな、と思います。

フロントラインプラスの使用体験談(50代/女性)

1歳前後の捨て猫を保護して我が家で飼うことになりました。保護した当時は被毛もとても汚れており,全身ノミだらけの状態で被毛のいたるところに小さな黒いノミのフンが一杯でした。すぐにお風呂に入れて、まずノミ取りシャンプーで全身を綺麗にした時にも、たらいの中に黒いノミがいっぱい浮いてきていそれは悲惨な状態でした。外での野良生活をしていたのでノミだけではなくダニなども付いていたようです。ちょうど自宅に先代猫のフロントラインプラスが一本残っていたのですぐにシャンプーしてしっかり乾かした後に首筋に滴下しました。

 

このフロントラインプラスは楽天で購入していました。6本のスティックに入った薬剤が一箱に入って確か3600円ぐらいの価格だったと思います。動物病院で同じものを処方してもらうと5千円近い価格だったので、やはりネットからの購入が割安感があり、フロントラインプラスを常備している我が家は、もっぱらネットでの購入をしていました。

 

フロントラインプラスを猫の首筋に滴下すると翌日にはほとんどのノミやダニが姿を消すほど強力な殺虫効果があります。使用説明には24時間で効果を発揮すると買いてありますが、私の実体験からすると実際にはもっと早いうちに効果がしっかり出ていると感じます。多分半日あれば,ほぼ体表にいるノミとダニは全滅している感じです。フロントラインプラスを滴下した部分は被毛がびっしょり濡れたようになりあまりすぐには蒸発しないし、ニオイもちょっと苦いような嫌なニオイが残るので猫もすごく気にして一生懸命首を伸ばして舐めようとするため、被毛に残った余分な薬剤を落としてあげるために再びお風呂に入れてあげると、たらいのお湯が真っ黒になるぐらいのノミの死骸が浮いてくるので,フロントラインプラスがいかに効果がすごいかを実感できます。

 

フロントラインプラスは一回の使用で絶大なノミ,ダニ取り効果がありますが、一回だけでは、まだ孵化していない卵も残っているので,すべてを退治するためにもしばらくは毎月一度は滴下するようにしていました。現在はだいたい3ヶ月に一度ぐらいの使用頻度です。ただ夏はノミやダニが増える時期なので夏だけは毎月フロントラインプラスを使っています。猫飼いにとってはフロントラインプラスは常備しておきたいノミ取り薬です。

老犬になったのでフロントラインはストップしています(40代/女性)

40代の女性です。我が家の愛犬まるくんは、フロントライン(スポットオン)のお世話になっています。

 

きっかけは、まるくんがお散歩デビューして間もない頃でした。しきりに頭のあたりを痒がっているんです。シャンプーしても、変わらず痒がっている、まるくん…。大好きなおもちゃを見せても上の空。明らかにいつもと違う、異変を感じました。

 

犬仲間の先輩に聞いてみると「ノミじゃない?」と。一度病院に連れていくことをすすめられました。まるは毛が長く深いので気が付きにくかったのですが、毛をかきわけて探してみると、黒く大きく膨れたノミが!!しかも、何か所にも食いついていて、簡単にはとれません。

 

普段は虫が苦手な私ですが、この愛らしいピンク色の皮膚にくいついている憎き姿に必死にノミ取りをしました。でも、根本的な解決にはなりません。そこで、ノミ取り用の薬を処方して頂く為に、かかりつけの獣医を訪れました。

 

そこで出会ったのがフロントラインです。(当時は、フロントラインに種類があるとも知らず利用していました)お値段は2000円程度だったと思います。フィラリアのお薬や心臓病の薬などと一緒に貰っていたので曖昧なのですが…。

 

効果はてきめんでした!まず、痒がらなくなって、赤くなっていた皮膚が綺麗になりました。背中(後ろ首?)のあたりにポトンと塗布するだけなので、まる自体にも恐怖心を与えずにすむのも嬉しかったです。まるが10歳になるくらいまでは、全く副作用らしきものも感じませんでした。

 

10歳を超えた頃からでしょうか。副作用だと思うのですが、フロントラインを使った日とその次の日は何だかちょっとだけ元気がないんです。食欲もあるし、散歩にも行くんです。でも、ちょっとだけ、元気がない。たった1日のことなので、あまり気にはしていなかったのですが、やはり年齢を重ねたまるくんにとって、薬の作用がこたえていたのかな、と思います。もちろん、月1回の病院通いで疲れていたということも考えられますが…。

 

現在、まるくんは15歳。悲しいことですが、彼も年をとりました。お散歩は、歩けなくなったまるくんを私が抱っこして、散歩コースをまわるようになりました。見えにくくなった目を見開いて、聞こえにくくなった耳を澄まして、外の世界を楽しんでいます。

 

獣医師と相談して、今はフロントラインはストップしています。私達の毎日の楽しい散歩を支えてくれたフロントラインには感謝しています。

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